「ご近所ステーション」を使って上野で出会った、脱ぐと変貌する女性とのセックス

「ご近所ステーション」を使って上野で出会った、脱ぐと変貌する女性とのセックス

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「ご近所ステーション」を使って上野で出会った、脱ぐと変貌する女性とのセックス

横浜市港北区 34歳 主婦 女性 Mさん

 

どうせ出会えないだろうけど、暇つぶしに登録してみるか…くらいの気持ちでご近所ミリオンを始めた初日の事です。

 

「ご近所ステーション」を使って上野で出会った、脱ぐと変貌する女性とのセックス

 

ちょっとした相談を聞いてくれる大人な紳士の方を探しているという31歳Mさんの書き込みを見つけました。

 

ちょっとした相談?お金貸してくれとかじゃないだろうな??と訝しげに思いながらも、メッセージを送ってみました。

 

「こちら40代男性です。ちょっとしたお願いって何でしょうか?何か困りごとがあるようでしたら、僕で良ければ相談に乗ります。きっと良いアドバイスが出来ると思いますので、気軽に連絡下さい。」

 

ダメ元で送って、15分後「メッセージありがとうございます。ちょっと恥ずかしいお願いなんですが、年上の方なら相談しやすいのでぜひ聞いてもらえますか?」とメッセージが来たのです。

 

待ち合わせ場所に来たのはきれいな熟女

 

Mさんとは横浜駅西口のデパート入口前で待ち合わせする事になりました。ベージュのコートに黒いスカートと言っていましたが、それらしき女性は…いました

 

ショートボブで黒髪、小柄でやや肉付きの良いMさんはとても真面目そうな感じの人でした。

 

よく見ると熟れ始めの女性特有の幼さの残る感じが妙に色っぽく、時折エロっぽさが見え隠れするものの、一見すると出会い系サイトなんてとてもやっていそうにないタイプに見えました。

 

「あの、こんにちは。Mさんですか?」
と声をかけると。

 

「あっ、はい。…メッセージありがとうございました。Mです。」
と少し俯きながらも感じの良い返事をするMさんに好感が持てました。

 

「ここではアレですから、お茶でもしながらお話しませんか?」
自分とMさんは近くのカフェに入り、Mさんの相談とやらを聞くことにしました。

 

経験人数が少ないからHを研究したいとのこと

カフェに入って10分くらいでしょうか。当たり障りのない会話をしている時に突然Mさんが話し始めました。

 

「あの…相談を聞いてもらえますか?」
と顔を赤らめながら話始めました。

 

私…最近性欲が強すぎて辛いんです。
何を言っているのか一瞬わからなかったですが、Mさんは続けます。

 

「したくてしたくてたまらないのに、夫は単身赴任で…」
「しかもこの年で経験人数が3人しかなくて…」

 

この人は…そういう事か、疼きすぎる性欲に逆らえず出会いを求めているんだな…とわかりました。そうなれば話は早い、と一ついたずらをしかけました。

 

恥ずかしげな表情をしているMさんに私は手を伸ばしました。私の手がMさんの膝あたりに触れた瞬間「あっ」と大きな声を上げたMさん、カフェにいる他の客が一瞬注目します。

 

「どうしたんですか?大丈夫?」
私が意地悪く聞くと、Mさんはもじもじしています。今度はもっと大胆に手を握ってみました。一瞬びくっとしましたが、大人しくしていました。

 

手のひらにじっとり汗をかいているのがわかります。私はそっと手のひらを指で撫でてみました。
「んっつ」

 

声にならない声でMさんが反応します。今度は指の間をつつーっとなぞります。
「あっ、だめ」

 

再び大きな声を上げてしまったMさん。他の客の視線が再び集まります。

 

「ここじゃアレですから、行きましょうか?」
Mさんは無言でうなずくとそそくさと会計を澄まして、近くのホテルに移動しました。

 

色んな性感帯を開発してみたいという願望

 

ホテルに入るなり、すぐセックスしたい気持ちを抑えて二人でベッドに腰掛けました。Mさんの目はすでに潤んでおり、まさにオスを求めるメスの顔をしています。私はもっとMさんの願望を聞いてみたい気持ちになっていました。

 

「正直、クリトリスしか気持ちいいのがわからなくて。手の平が感じるなんて驚きました。」
さらに聞いてみると、
自分の性感帯を見つけてもっと気持ち良くなりたいんです。」

 

体をすりよせながらMさんが言い終わるかどうかの瞬間、彼女にキスをします。
「んんっ」
お互いの舌と舌を絡ませながら、ベッドに倒れ込みました。

 

「ああっ、もう我慢できないっ…」
Mさんが私にまたがってきました。彼女はむさぼるように私の服を脱がせ、すでにギンギンになったあそこを咥え始めました

 

「性感帯を開発したいんじゃなかったんですか?」
私が聞くと
「とにかく一回入れて下さいっ」
Mさんが足を広げるとあそこはすでに透明な液体でトロトロになっていました。

 

私がコンドームを着けようとすると

 

「そのままきて下さい…」
このまま入れたらすぐにイッてしまう、と思った私はMさんを焦らす事にしました。

 

先っぽだけをすでに大きくなっているクリトリスにぐりぐり押し当てると、
「あんっ…ああ…」
もどかしげに声を上げます。

 

「お願い…意地悪しないで…あんっ、入れてください…」
すぐにでも入れたくなる気持ちを抑えて、先っぽだけを入り口あたりに押し当てていると、
「意地悪…お願い…お願い…」
Mさんの体がビクンビクンと震え始めました。

 

次の瞬間
「あうっ、あっ…イクッ」
Mさんは絶頂を迎えてしまったようでした

 

彼女はしばらくの間痙攣していましたが、ようやく落ち着いてきたので一気に挿入しました。
「あんっ…おうっ」

 

その後はお互いに貪り合いながらのセックスだったと思います。
さすがに中出しはまずいので、ちゃんと外に射精しました。

 

セックスのテクニックを一緒に高めることに

 

セックスの後、ベッドで少し休憩していると

 

「今日は本当にありがとうございました。こんなに気持ち良かったの初めてです。」

 

Mさんは無邪気な笑顔で言いました。

 

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「また…してくれます?」
次は二人で性感帯を見つけようね、と約束しその日はお別れしました。

 

 

まさしく理想のセフレになれた

 

Mさんとはそれから三日後に会いました。彼女がどうしても会いたいというので、仕事の合間に時間をつくりホテルに直行しました。

 

「あれから帰ってからオナニーして…、次の日も次の日も我慢出来なくて…」
Mさんのあそこはまだどこも触っていないのに、グッチョリしていました。

 

私も我慢できなくなり、すぐさま挿入してしまいました。シャワーも浴びずに…
「今日こそは性感帯を開発しよう。」

 

手始めにクリトリスから始めました。クリトリスの気持ち良さは知っていたので、反応はかなり良く
「あんっ、あんっ…すぐイッちゃう!」
ほんの1分程でMさんは絶頂を迎えてしまいました。その日はクリトリスだけで4~5回イッていたと思います。

 

その後も何回もMさんとお会いし、会うたびに彼女は敏感に、そしていやらしくなっていきました。

 

Mさんとは住んでいる場所が近かったので、お互いに都合のいいときに気軽に会う事ができます

 

性欲を理性的にぶつけ合う気持ちよさ

 

Mさんとはセックスの気持ち良さを追求しながら会う関係になっています。こうしたら気持ちいい、こういうシチュエーションが興奮する、など二人で研究しています。

 

お互いがやりたいことを隠さず言えるので、最高のセックスライフを送っています。

 

Mさんと学んだことは、ほかの女性とのセックスにもきっと活かせるでしょう。

 

年上の包容力でアラサーを満たした

 

Mさんは年上の男性がいいと言っていましたが、どうやら嘘ではないようです。聞くと結婚前の20代の時付き合った彼氏は、セックスの時ただ入れたがるので気持ちいいというより、痛かった記憶が強いようです。

 

聞くと、彼女の友人たちもどうやら年上がいいと言っているみたいです。

 

最近はMさんからのお誘いが頻繁過ぎて、体力が追い付かないくらいです。

 

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